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2025年11月20日木曜日

使用フック ヒラスズキ釣行

 先日の釣行で新しくフック形状の違うものを使ってみた


青物の場合はカーブポイントのフックを使用していたが


ヒラスズキの場合はストレートポイントフックを多用していたが


今回はカーブポイントに変更


結果は1バラシ 2ラインブレイク 2キャッチ


検証をしずらい釣果なのでなんとも言えない結果に


ライブレイクがなぁw


引き続き使い込んでみようと思います


さて、


         今はなきfimoカラーのブローウィン140s



フックとルアーのバランスですが今回は3本フックを使用したので


フロントと中間、リアとフックが互いに絡みつかないサイズの限界ギリギリ


ブローウィン140Sには標準は♯4なのかな?





なので♯4と♯3で使い分け


画像は上が♯4で下が♯3


微妙な感じだけど♯3の方が少しボディより外側に張り出している


ヒラスズキ釣行の場合は背中にフックが背負ったりフックどうしが


絡まない限り大きいフックを付けるようにしている


どうしてもバラシが多くなる釣りなので鈎は大きい方が良いと感じるので


また、大きい方が深く刺さるのでよりキャッチ率があがると考える


         デコイ Y-s21


で、今回はカーブポイントを使うことでバイトから即アワセをやめて


いちテンポ遅らせたスイープなアワセを心掛け


顎の骨すぐ裏にガッチリ掛けるイメージで釣りをしてみた


結果、ラインブレイクが多すぎて検証ならず・・・


細身で強いフックに変更したので貫通力は増していると


思うけど、次回に期待したい


そもそも次回は魚に出会えるのかが怪しいなぁ






2025年11月19日水曜日

2025年 ヒラスズキ釣行 伊豆

 今年は春にヒラスズキ釣行には行かずにヒラマサばかり


でも聞けば結構釣れたよといい話しが多かった


なので秋もいいのではないかと思い自宅から南下


でも本当は渡船で沖磯に渡りたかったのよね~


春にはいいサイズも釣れたので後半戦も狙ってはいたが天候が合わず


流れてばかり



         (春のヒラマサ11.5キロ)


で今回もお流れでヒラスズキ釣行に変更となりました


当日は西風爆風のポイントを目指し山の中腹から下り


鹿の糞が所々にある獣道を下る


中間地点で太ももが笑いだしふくらはぎがプルプルする


ようやく降り立った釣り場は消えないサラシが分厚く横たわる


どこを投げても釣れそうな雰囲気




開始早々にヒラセイゴが釣れる


ポツポツ反応はありいいサイズのジャンプを楽しんでいたら


頭を大きくだしている根の向こう側に流れにのって巻かれラインブレイク


うわぁーーー!!マジか!!


のんびりしていたら巻かれてサヨウナラ


そのすぐ後に同行者が70近い魚のブツ持ち写真撮影を求められ


複雑な心境w


斜めから向かってくる強風に


キャストコースは狙いのポイントからは大きく外し


ラインスラックを使い岩の裏にルアーを送り込み


スラックを使い岩をなめるように引いてくるとバイトがでた



結果、小さいサイズのみ2本キャッチ


バラシ2


同行者は良いサイズ合わせて3キャッチ


けっこう魚が入っていたのかたまたまなのか・・・


次回も西風が吹いたら行ってみよう



少しヒラスズキ熱が継続中







使用フック ヒラスズキ釣行

 先日の釣行で新しくフック形状の違うものを使ってみた 青物の場合はカーブポイントのフックを使用していたが ヒラスズキの場合はストレートポイントフックを多用していたが 今回はカーブポイントに変更 結果は1バラシ 2ラインブレイク 2キャッチ 検証をしずらい釣果なのでなんとも言えない...