先日の釣行で新しくフック形状の違うものを使ってみた
青物の場合はカーブポイントのフックを使用していたが
ヒラスズキの場合はストレートポイントフックを多用していたが
今回はカーブポイントに変更
結果は1バラシ 2ラインブレイク 2キャッチ
検証をしずらい釣果なのでなんとも言えない結果に
ライブレイクがなぁw
引き続き使い込んでみようと思います
さて、
フックとルアーのバランスですが今回は3本フックを使用したので
フロントと中間、リアとフックが互いに絡みつかないサイズの限界ギリギリ
ブローウィン140Sには標準は♯4なのかな?
なので♯4と♯3で使い分け
画像は上が♯4で下が♯3
微妙な感じだけど♯3の方が少しボディより外側に張り出している
ヒラスズキ釣行の場合は背中にフックが背負ったりフックどうしが
絡まない限り大きいフックを付けるようにしている
どうしてもバラシが多くなる釣りなので鈎は大きい方が良いと感じるので
また、大きい方が深く刺さるのでよりキャッチ率があがると考える
デコイ Y-s21
で、今回はカーブポイントを使うことでバイトから即アワセをやめて
いちテンポ遅らせたスイープなアワセを心掛け
顎の骨すぐ裏にガッチリ掛けるイメージで釣りをしてみた
結果、ラインブレイクが多すぎて検証ならず・・・
細身で強いフックに変更したので貫通力は増していると
思うけど、次回に期待したい
そもそも次回は魚に出会えるのかが怪しいなぁ













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